「姫路城」百間廊下から望む男山千姫天満宮の写真を待ち受け画面にすれば恋愛成就の御利益が。。。。

「姫路城」別名”白鷺城”の愛称にふさわしい壮麗な姿、白漆喰総塗籠造の外壁がまばゆい!

姫路城② (2)

西の丸からの姫路城

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城壁を兼ねた日本一の長さの百間廊下、千姫が約10年過ごされていたそうです。

百閒廊下

百間廊下から見る男山千姫天満宮を携帯の待ち受けにすると、恋愛成就の御利益があるそうです。

男山

男山天満宮

千姫の化粧櫓は優雅で、細かな技巧が凝らされています。

化粧櫓(千姫)

目地漆喰の瓦屋根、大天守からの眺望(中央の建物が化粧櫓)右の森が千姫ゆかりの男山

天守閣からの眺望

天守閣からの眺望2

天守最上階にある「刑部神社」姫路城の守護神

刑部神社

姫路城は美しいだけでなく要塞として多様に工夫が凝らされている城で、外部からは5重のように見えるのですが、内部は6重建てです。
最上階の四隅が壁になっていますが、壁の板を外すことができ360度のパノラマが広がることを計画されていたようですが、防御や耐震性の問題で仕上げの段階で壁にしたそうです。

姫路城外観

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