台北郊外にある温泉リゾート「北投温泉」で日帰り入浴なんかどう!!

日本統治時代に開発された「北投温泉」強酸性のラジウム泉と硫黄泉の温泉が楽しめます。

地熱池 (1)

北投温泉に行ったら青湯(ラジウム泉)に入ってください。
日本でも有名な湯治場、そう!あの玉川温泉と同じ効能があるんです。
宿泊ホテルのほとんどが、ラジウム泉ではなく白湯と呼ばれる(硫黄泉)なので、ラジウム泉に入りたい場合は、事前にホテルにラジウム泉か硫黄泉か、確認するほうがいいかも?
ただ、北投温泉の公共温泉の露天風呂か公衆浴場「滝の湯」は、間違いなくラジウム泉なので、台北市内から日帰り入浴も楽しめます。

北投温泉小林たまご

そして、やっぱり温泉たまごは外せないですよね。。。
2018年11月より、わたし旅台湾では台北馥華商旅(南港館)または、台北馥華商旅(松江館)にご宿泊された方には、北投温泉「春天酒店」の日帰り入浴+お食事+なんとMRT北投駅から往復送迎までお付けしたプランをご案内しております。
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